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こんにちは。ストレス発散は「食」!自意識過剰なアラサー銀座OL・やままです。
「言いたいことやまやまです」というブログを運営しています。

前回、ゆず活部員として馬路村のゆずで作ったゆず酢「ゆずしぼり」をご紹介しましたが、そちらと同じくらい我が家で大活躍している、「土佐の高知の北川村 とろ~りゆずごしょう甘酢」について今回は書かせていただきます。

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ゆず胡椒でありながら、甘酢。パッケージには「お召し上がり方」として
揚げ物、焼き物、生春巻き、冷奴などに。
そのままパスタと和えれば柚子の風味と酸味の利いたペペロンチーノ風パスタとして
と記載されており、「オラ、わくわくすっぞ!」と似ていないモノマネで呟きたくなります。

糖質制限ダイエットの肉生活に飽きたなら「ゆずごしょう甘酢」で味変だ!



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あっという間に12月、忘年会シーズン真っ只中。
日々の体重測定が憂鬱になってきた方もおられるのではないでしょうか。私もその1人なのですが、気になってきたらとりあえず「ドカンとした糖質(ごはんパン麺類&甘味)」を抜いてコントロールしています……が、それでも悲しいかな、お腹は空くもの。そんなときに頼りになるのは「肉」

ちょうど年末で仕事も立て込んできて、ストレスフルなのに糖質カット中という事態に陥っていたので、ムシャクシャしてお肉屋さんでいい牛肉を買ってきました。

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いえーい!赤身!2枚で2,500円くらいでした!独り占め!ストレスも吹っ飛びます。

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フライパンで焼いていきます。ちなみにこの写真は朝5時半に撮影しました。前日の夜ごはんをところてんで済ませ、翌朝を楽しみに眠ったのです。結果、5時に起きてしまったのでした。

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社長や経営者には朝からステーキを召し上がる方がいらっしゃると聞きますので、私もいつか偉くなれたらいいなと思います。もう、年齢的に手遅れかもしれませんが……

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ところで、我が家のフライ返しはこの形状です。左利きなのでがっかりします。いつまで経ってもうまく使えるようになりませんが、わざわざ買いなおすことを面倒くさがり、そのせいで使うたびに舌打ちをする日々です。

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舌打ちのビートに乗って、お肉はそれなりにおいしそうに焼けました。やっぱり素材がいいと、見た目もよくなりますね。まだ日も出ていない早朝ですが、私のテンションはMAXになりました。

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ここに、「とろ~りゆずごしょう甘酢」を添えてみます。どうしよう、どう考えてもうまい。

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ナイフでひときれカットして、ゆずごしょう甘酢をかけて、いただきます!

……想像通り、否、それ以上のおいしさに悶絶。

噛むと肉汁が口の中にじゅわっと溢れ出てくるのですが、ゆずごしょう甘酢がその旨みを引き出しながらもさわやかな味わいに変えてくれるのです。

実は「お肉×ゆず酢」も試してみたのですが、ステーキにおいては断然「お肉×ゆずごしょう甘酢」が好みでした。ゆず酢だとさっぱりしすぎてしまって、お肉の脂を流してくれるような印象なんです。その点こちらの甘酢は、脂のおいしさと甘酢で新しいうまみ成分が作られているような、見事な相乗効果を感じました。

なにかと使える「ゆずごしょう甘酢」


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体重コントロール期間は、オフィスでとる昼食として、鶏むね肉を茹でたものなんかも持っていきます。なかなか惨めなんですが、ここにゆずごしょう甘酢をとろ~りと。

ゆず胡椒が持つ上品な風味のおかげで、不思議と惨めさが軽減されました。
また、ゆずの効能の中にはリラックス効果もあるらしいので、心も癒されます。

もう少し体重が落ちたら、パッケージで提案されている「ゆずごしょう甘酢ペペロンチーノ」などもチャレンジしてみたいです。ゆず酢以上に、幅広くいろんなものに使えそう。一家に1つ、ご用意いただいてもよいかもしれませんよ!

文:やまま


有楽町のアンテナショップ「まるごと高知」にて、ゆずを楽しむフェア「#ゆず活」開催中! 

12月22日(金)いっぱいまで、みなさんの「ゆず活」をSNSに投稿すると高知県往復航空券などが当たるキャンペーンを開催中!投稿の際はハッシュタグ「#ゆず活」を忘れずに。 

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キャンペーン詳細や店頭イベント情報は、ゆず活特設ページにてご確認ください。